MENU
ログイン
ログイン・会員登録はこちら

現在カート内に商品はございません。

News お問合せ HOME New Item Web Mag Instagram Facebook X

男の隠れ家コンテンツ

  • 効率が格段に上がる! llano Ticktime 新時代のデジタルタイマー

    在宅ワークや勉強中に集中力が切れてしまったり、時間が足りなくなったりすることはありませんか?そんな方におすすめなのが、「llano Ticktime 新時代のデジタルタイマー」です。このアイテムは、見た目がクールで、転がせすだけで使える画期的な性能も魅力。6角形のデザインで、6つの側面には3分、5分、10分、15分、25分、30分とそれぞれ異なる時間が設定されています。側面を上に向けることで、その側面に設定された時間のタイマーが自動でスタートします。「ポモドーロテクニック」などの”時間管理”に非常に便利ですよ。ポモドーロテクニックとは、25分間集中して作業した後に5分間休憩するというサイクルを繰り返す時間管理方法のこと。集中力の維持や生産性の向上が期待できます。スマートフォンにもタイマー機能は存在しますが、スマートフォンは多機能すぎるため、ついついLINEを開いたり横道にそれたりしてしまうことがあります。タイマー機能しかないこのアイテムはコロコロするだけで時間を設定できるので、手軽に時間の管理ができて、集中して作業が行えるでしょう。また、ディスプレイとボタンを使って、99分99秒までお好みの時間を設定することも可能。音量は5段階で調節できるから、、”騒がしいキッチンでは大きな音” で、 “図書館などの静かな場所では小さな音やサイレントモード” など、環境に合わせて変えることができます。コンパクトで軽いので、持ち運びにも便利です。仕事用のカバンに入れておいて、会議のタイムキーパーを任せるのもあり。フル充電で10時間使えるので、業務時間中は安心して使えます。また、磁石で冷蔵庫に付けられる上に、ストップウォッチの機能も搭載。キッチンで料理中に使うのも便利でおすすめです。「 llano Ticktime」は、ライフスタイルに合わせて自由に使える逸品。ぜひ手に取ってみてくださいね。【商品詳細】商品名:llano Ticktime 新時代のデジタルタイマー価格:5,800円(税込)商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • LAVA ホーロー ホットサンドトースター

    絶景の中で楽しむ食事は最高の贅沢。特別な日やキャンプでは美味しい食事が不可欠ですよね。そんなアウトドアシーンのお供におすすめなのがLAVAホーローホットサンドトースターです。1つ持っているだけで、素材の旨味を引き出す本格的でバラエティ豊かな料理ができあがります。家族や友人に自慢したくなるような逸品。デザインは通常のホットサンドトースターと比べて横長。ホットサンドを2枚同時に焼くことができます。餃子やデザートに使うこともできるので、とても便利です。さらに、セパレートすれば2枚のグリルパンとしても使えるので、魚やお肉など、メイン料理の調理も捗ります。また、ホーロー加工されているので、焦げ付きにくく、汚れも落ちやすく、お手入れも簡単です。食洗機にも対応しているのも嬉しいポイントですね。製品全てが職人によるハンドメイド。 性能はもちろん、デザインにも優れているので、お鍋のままテーブルに並べれば、食卓がより一層おしゃれに。”ものづくり” にこだわるトルコ生まれの鋳鉄製ホーロー調理器具「LAVA」のホットサンドトースターは、厚みのある鋳鉄製の構造により、少量の熱で食材に均等に熱を加えることができます。 また、火を止めても長く温かさを保つことができるため、 食材の旨味を逃さず、栄養も逃しません。しかも、ガス、電気、IH、オーブン、ハロゲンなど、熱源を選ぶ事なく使うことができます。使用するシーンは、自宅に限らず、アウトドアシーン、特にグランピングなどにも最適!”贅沢なひととき” を過ごす場でも「機能」「見た目」共に活躍する、便利な逸品をぜひお試し下さい。【商品詳細】商品名:LAVAホーロー ホットサンドトースター価格:9,900円(税込)商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 折燕 ORI-EN 二重タンブラー

    一日の終わりに、映画を見ながらリラックスする時間。好きな飲み物を片手にゆったりと過ごすのは至福ですよね。そんな時、手に取るたびに心が和むおしゃれなタンブラーがあれば、至福のひとときをより豊かに過ごせます。今回は、男の隠れ家PREMIUMより「折燕(ORI-EN) 二重タンブラー」をご紹介します。手にするだけで実感。ずっと持っていたくなるタンブラー。「折燕(ORI-EN) 二重タンブラー」は日本の美しさと和の伝統を感じさせるデザインのタンブラーです。渋みのある鮮やかな色合いと高級感溢れる加工により、唯一無二のおしゃれさを実現しました。BLUE、COPPER RED、ANTIQUE SILVERの3種類のカラーバリエーションから好みに合わせて選べるので、お気に入りがきっと見つかります。サイズは260mlと310mlの2種類で、260mlのタンブラーは、焼酎やウィスキーをロックで楽しむのに最適。二重構造が手の熱を伝えにくくし、氷が溶けにくいので、飲み物が薄まりません。310mlのタンブラーは、ハイボールなどを楽しむのに適しており、ペアグラスとしても素敵です。保温&保冷性に優れているので、お酒はもちろん、ホットコーヒーなどの温かい飲み物にも適していますよ。熟練の職人によって一つ一つ手作りされており、精密さと使い心地を追求。手に取る人全てにとって、唯一無二の逸品となるように丁寧に製作されています。そのおかげで手に馴染み、ずっと持っていたくなるような、心地よい触り心地が魅力的なポイントです。日常生活の中でちょっとした贅沢を楽しみたい方や、大切な人へのプレゼントを探している方はぜひチェックしてみてください。「折燕(ORI-EN)」とは? 「折燕(ORI-EN)」は、燕市の伝統的な金属加工技術と高岡銅器の伝統着色技法を独自に融合させた、新しいスタイルの製品を提供するブランドです。最大の特徴は、職人の手作業によって一つ一つ丁寧に作り上げられた製品の数々。使い心地と美しさを追求し、精密な作業で丁寧に仕上げられています。特に、金属の腐食や錆を利用して独特の色合いや風合いを出す技術は唯一無二で、日本の美意識と和の伝統を感じさせ、一つとして同じものがない個性を作り出していますよ。美しいデザインと高い品質で、日常の生活用品やインテリアアイテムなど、多岐にわたる製品を提供しているので、要チェックです。【商品詳細】商品名:折燕 ORI-EN 二重タンブラー 260ml 310ml 全3色価格:17,600円 ~ 18,700円 (税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 折燕 ORI-EN 箸

    普段何気なく使っているお箸。毎日手にするものだからこそ、こだわって選んでみませんか?今回は「男の隠れ家PREMIUM」から「折燕(ORI-EN) 箸」をご紹介します。「おしゃれ・持ちやすい・長持ち」三拍子揃った箸。「折燕(ORI-EN)」の箸は、日本の伝統的な金属加工技術と現代のデザインが融合した、とても使いやすくおしゃれな箸です。デザインはシンプルでモダン、どんな食器にも合わせやすく、食卓をおしゃれに演出してくれます。表面に独自の特殊な発色処理を施し、渋みのある鮮やかな色合いと、高級感のある仕上がり。金属の腐食や錆びを人為的に発生させて独特の風合いを生みだすことで、世界に一つしかない模様と色合いが生まれます。また、お箸本体には高品質なステンレス鋼を採用。錆びにくいので、毎日使用しても安心です。軽くて丈夫だから疲れにくいのも嬉しいポイント。使い心地も考えられていて、滑りにくい加工がされているので、食べ物をつかみやすいのも魅力的。食洗機にも対応しているので、手軽に洗えて便利ですよ。 自宅用はもちろん、結婚祝いや新築祝いなどのプレゼントにもおすすめです。長く使える耐久性と、食卓を彩る美しいデザインが、特別な贈り物として喜ばれること間違いなし。おしゃれで機能的なこのお箸で、いつもの食事をグレードアップさせてみて。「折燕(ORI-EN)」とは? 「折燕(ORI-EN)」は、燕市の伝統的な金属加工技術と高岡銅器の伝統着色技法を独自に融合させた、新しいスタイルの製品を提供するブランドです。最大の特徴は、職人の手作業によって一つ一つ丁寧に作り上げられた製品の数々。使い心地と美しさを追求し、精密な作業で丁寧に仕上げられています。特に、金属の腐食や錆を利用して独特の色合いや風合いを出す技術は唯一無二で、日本の美意識と和の伝統を感じさせ、一つとして同じものがない個性を作り出していますよ。 美しいデザインと高い品質で、日常の生活用品やインテリアアイテムなど、多岐にわたる製品を提供しているので、要チェックです。【商品詳細】商品名:折燕 ORI-EN 箸 全3色価格:8,250円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 折燕 ORI-EN 二重ぐい吞み

    日本酒を楽しむ際、その魅力を引き立てるのが「ぐい呑み」。ただのグラスと侮ってはいけません。日本酒の魅力を引き出してくれる酒器「折燕(ORI-EN)」の「二重ぐい呑み」をご紹介します。ぐい呑みは見た目と機能性で選ぼう。「折燕(ORI-EN) 二重ぐい吞み」は、中空の二層構造を採用したぐい呑みです。保温と保冷の効果に優れており、熱燗を長く温かく、また冷酒をより長く冷たく保つことができます。素手で持っても熱さや冷たさを直接感じることはありませんし、手の温度で日本酒の温度が変化してしまうこともありません。繊細な日本酒の温度をキープしてくれる優秀な機能性を誇ります。もう一つの特徴は、そのデザイン。伝統的な高岡銅器の着色技術を応用し、一つ一つ手作業で色彩を施しています。この独特な着色技法により、妖艶で繊細な斑紋と、深みのある色合いが生み出され、和の伝統美を現代的な形で表現してくれますよ。 主材料に使用されている「18-8ステンレス鋼」は、耐久性が高く錆びにくいことで知られています。そのおかげで美しさと機能性も長持ち。金属の腐食や錆を利用して生まれる風合いは、使い込むほどに味わいが増していくので、長く愛用できる逸品となるでしょう。 日本酒をより深く楽しむためにはぐい呑みも重要な要素の一つ。見た目はもちろん、機能性にもこだわって選んでみれば、いつもの日本酒がもっと美味しくなります。晩酌のお供として、もしくは大切な方へのプレゼントとして、選んでみてはいかがでしょうか。「折燕(ORI-EN)」とは? 「折燕(ORI-EN)」は、燕市の伝統的な金属加工技術と高岡銅器の伝統着色技法を独自に融合させた、新しいスタイルの製品を提供するブランドです。 最大の特徴は、職人の手作業によって一つ一つ丁寧に作り上げられた製品の数々。使い心地と美しさを追求し、精密な作業で丁寧に仕上げられています。  特に、金属の腐食や錆を利用して独特の色合いや風合いを出す技術は唯一無二で、日本の美意識と和の伝統を感じさせ、一つとして同じものがない個性を作り出していますよ。   美しいデザインと高い品質で、日常の生活用品やインテリアアイテムなど、多岐にわたる製品を提供しているので、要チェックです。 【商品詳細】商品名:折燕 ORI-EN 二重ぐい吞み 全2色価格:11,000円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 折燕 ORI-EN 二重徳利

    日本酒の飲み方は熱燗、冷酒だけではありません。  熱燗(あつかん): 約45-50℃ 上燗(じょうかん): 約40-45℃ 中燗(なかかん): 約35-40℃ ぬる燗(ぬるかん): 約30-35℃ 常温(じょうおん): 約15-20℃ 涼やか(すずやか): 約10-15℃ 冷酒(れいしゅ): 5-10℃以下   と、さまざまあります。 日本酒銘柄ごとにも飲みごろの温度が設けられているので、できるだけ銘柄に合わせた美味しい温度で味わいたいですよね。 男の隠れ家PREMIUMから、今回は「折燕(ORI-EN) 二重徳利」をご紹介します。熱燗から冷酒まで飲みごろをキープ。「折燕(ORI-EN) 二重徳利」の最大の特徴は、断熱性と保温&保冷性。特殊な二重構造により、温度の変化が穏やかになっているので、適温を長く保つことができます。熱燗の温かさも長く味わえますし、冷たい日本酒もぬるくなりにくいので、最後までベストな温度で日本酒を楽しめますよ。熱い日本酒を注いでも外側が熱くなりにくいため、お酌をする際にも安心です。デザイン面では、独自の特殊な発色処理が施されており、和の伝統美と現代の洗練されたスタイルが融合。金属の腐食や錆を利用した独特の風合いで、世界に一つしかない特別感を演出します。渋みのある鮮やかな色合いと高級感あふれる仕上がりが、どんな食卓にもマッチして上品な空間に仕上げてくれますよ。 「折燕(ORI-EN) 二重徳利」の優れた機能性と美しいデザイン性は、日本酒を愛する方にとって魅力的なこと間違いなし。ご自宅での晩酌や大切な人へのギフトにも最適です。この徳利で日本酒の魅力を存分に味わってみてくださいね。「折燕(ORI-EN)」とは? 「折燕(ORI-EN)」は、燕市の伝統的な金属加工技術と高岡銅器の伝統着色技法を独自に融合させた、新しいスタイルの製品を提供するブランドです。 最大の特徴は、職人の手作業によって一つ一つ丁寧に作り上げられた製品の数々。使い心地と美しさを追求し、精密な作業で丁寧に仕上げられています。  特に、金属の腐食や錆を利用して独特の色合いや風合いを出す技術は唯一無二で、日本の美意識と和の伝統を感じさせ、一つとして同じものがない個性を作り出していますよ。 美しいデザインと高い品質で、日常の生活用品やインテリアアイテムなど、多岐にわたる製品を提供しているので、要チェックです。【商品詳細】商品名:折燕 ORI-EN 二重徳利 全3色価格:29,700円 ~ 33,000円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 折燕(ORI-EN) 二重ラテカップ&ソーサー

    日々のコーヒータイムやティータイムは、忙しい生活の中でほっと一息つける大切な時間。そんな時間をより充実したものに変えてくれる、「折燕(ORI-EN) 二重ラテカップ&ソーサー」をご紹介します。淹れたての美味しさをキープ!温かいコーヒーが最も美味しく感じるのは、やはり淹れたて。香りももちろんですが、温度も美味しさを左右する重要な要素です。このカップの最大の特徴は、高い保温性を備えた二重構造。ホットコーヒーを注いでも、すぐに冷めることはないので、美味しい温度を長時間キープしてくれます。ゆったりと流れるコーヒータイムをじっくりと楽しめますよ。保冷性も高いので、アイスコーヒーのおいしさもキープ。氷が溶けて味が薄まってしまうことなく味わえます。また、デザインも見逃せないポイントです。 金属の腐食や錆を利用して作られた独特の模様と色合いは、渋みのある鮮やかな色合いと高級感あふれる仕上がりでおしゃれ。可愛らしいフォルムも、和の美しさを現代的に表現し、どんなシーンにもマッチします。 使い込むほどに味わいが増していくので、長く愛用できる相棒的存在になってくれるはずです。自宅でのご使用はもちろん、大切な方への贈り物としても最適ですよ。 おしゃれで機能的なカップソーサーセットで、いつものコーヒータイムをより一層楽しんでみてくださいね。「折燕(ORI-EN)」とは? 「折燕(ORI-EN)」は、燕市の伝統的な金属加工技術と高岡銅器の伝統着色技法を独自に融合させた、新しいスタイルの製品を提供するブランドです。 最大の特徴は、職人の手作業によって一つ一つ丁寧に作り上げられた製品の数々。使い心地と美しさを追求し、精密な作業で丁寧に仕上げられています。 特に、金属の腐食や錆を利用して独特の色合いや風合いを出す技術は唯一無二で、日本の美意識と和の伝統を感じさせ、一つとして同じものがない個性を作り出していますよ。    美しいデザインと高い品質で、日常の生活用品やインテリアアイテムなど、多岐にわたる製品を提供しているので、要チェックです。【商品詳細】商品名:折燕 ORI-EN 二重ラテカップ&ソーサー 全3色価格:30,800円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • コーヒーを淹れる時間が芸術になる。【ORI-EN コーヒードリッパー】

    普段何気なく飲んでいるコーヒーも、一日の始まりを告げ、ほっと一息つくための時間を提供してくれる優秀な飲み物です。そんな大切なコーヒータイムを、より特別なものに変えてくれる「折燕(ORI-EN) コーヒードリッパー」をご紹介します。 新潟県燕市の伝統的な金属加工技術を駆使して生まれた「折燕(ORI-EN)」は、単なるコーヒードリッパーを超えた逸品。このドリッパーは、高岡銅器の伝統着色技法と燕の金属加工技術を融合し、職人の手で一つ一つ丁寧に作り上げられています。 「折燕(ORI-EN)」ドリッパーの最大の特徴は、美しい発色です。金属の腐食や錆びを人為的に発生させることで、渋く鮮やかな色合いと高級感のある仕上がりを実現。独特の風合いと模様が、世界に一つだけの特別な存在感を放ちます。和モダンのフォルムはどんなキッチンにもマッチ。日常のコーヒータイムを一層特別なものにしてくれます。「コーヒーを淹れる」そんな毎日の何気ない時間が、美術館で芸術品を眺めているような、芸術を楽しむ時間に一変しますよ。 コーヒー好きへのプレゼントはもちろん、インテリアにこだわる方や特別な贈り物を探している方にも最適です。自宅での使う場合も、日々の生活に上質なひと時をもたらしてくれること間違いなし。このドリッパーで、毎日のコーヒータイムをもっと特別なものにしてみませんか?「折燕(ORI-EN)」とは? 「折燕(ORI-EN)」は、燕市の伝統的な金属加工技術と高岡銅器の伝統着色技法を独自に融合させた、新しいスタイルの製品を提供するブランドです。最大の特徴は、職人の手作業によって一つ一つ丁寧に作り上げられた製品の数々。使い心地と美しさを追求し、精密な作業で丁寧に仕上げられています。特に、金属の腐食や錆を利用して独特の色合いや風合いを出す技術は唯一無二で、日本の美意識と和の伝統を感じさせ、一つとして同じものがない個性を作り出していますよ。 美しいデザインと高い品質で、日常の生活用品やインテリアアイテムなど、多岐にわたる製品を提供しているので、要チェックです。【商品詳細】商品名:折燕ORI-EN コーヒードリッパー 全3色価格:27,500円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • ゆる宿Voketto【男の隠れ家限定】古民家ゲストハウス利用権

    「ゆる宿Voketto」は、築140年を超える古民家をリノベーションしたゲストハウスです。この宿は、世界中をバックパックで旅して回ったオーナー、三髙菖吉さんによって設立されました。三髙さんは、この古民家の素敵な梁を見た瞬間にその魅力に惚れ込み、ゲストハウスに生まれ変わらせることを決意。そんな想いが込められた古民家で、大自然と親しむ非日常的な体験を提供しています。大井川鐵道でSLも見れますし、夜には満天の星空や心地よい焚き火体験など、都会では味わえないような豊かな自然を楽しめますよ。 日々の喧騒から離れて、自分自身に立ち返ることができるような、ゆったりとした時間を過ごすことができるのが「ゆる宿Voketto」の魅力です。木の温かみを感じる雰囲気の中で、オーナー自ら手作りしたテーブルやこだわりのアイテムに囲まれながら、日頃のストレスを発散してみませんか?好みに合わせて選べる滞在スタイル。「ゆる宿Voketto」には2種類のお部屋が用意されています。8畳和室と16畳和室の2種類で、「8畳和室」は昔ながらの畳と障子、ふすまが楽しめる懐かしさが溢れるお部屋です。少人数でのご利用、宿泊費を安く抑えたい方や他の宿泊者との交流を楽しみたい方におすすめのお部屋となっています。16畳和室「離れ個室16畳 ~トキハナレ~」はオーナー自らがリノベーションした個室空間で、こだわりが満載。天然ウールの断熱材を天井、壁、床内に敷き詰めているため、昔ながらの雰囲気にも関わらず快適で暖かい空間を実現しました。天井の一部には天竜杉を、壁にはスペイン漆喰を使用し、床には和紙の畳を採用。天然素材にこだわり抜いた空間作りがされているので、自然の温もりを直に感じられますよ。 なお、この個室は母屋から離れているため、プライベートな時間を過ごすのにも最適です。カップルや家族での利用におすすめで、静かで落ち着いた雰囲気の中、ゆったりとした滞在を楽しむことができます。料金は、1部屋28,000円~で、4人の滞在が可能。その後、1人あたり5,000円で追加でき、最大6人まで宿泊できます。友人グループでの滞在もできるくらいのキャパがあるのは嬉しいですね。「男の隠れ家限定プラン」をご紹介!今回、男の隠れ家PREMIUM限定で、当サイトで人気の「ヨコザワテッパンポケット」を使用し、地元川根本町産の「鹿肉ソーセージ」を焼いて楽しむ、ミニBBQが楽しめる特別なプランをご用意しました!「ヨコザワテッパンポケット」の魅力はコンパクトさからは想像できない実用性。縁なしのデザインによって余計な脂分が落ちてヘルシーな調理ができます。アウトドアのプロによって計算された大きさと厚みのおかげで、食材がこんがりと美味しく焼けて、良い感じに焦げ目もついてくれるので、お肉や野菜がシズル感満載で美味しくなります。本格的な機材を用意せずとも、レベルの高いキャンプ飯が超簡単に楽しめてしまいますよ。しかも、「鹿肉ソーセージ」は地元の川根本町産。ジビエ肉の魅力を存分に引き出した逸品で、ジビエ初心者から愛好家まで幅広く楽しめる味わいが特徴です。独自のレシピで作られたこのソーセージは、野生の風味を残しつつも、繊細なスモークの香りとさっぱりとした旨味がポイント。高品質な天然羊腸を使用しており、食感も極上です。大自然の中でソーセージを焼いてひたすら頬張る。そしてビールを飲む。そんなシンプルで贅沢な楽しみ方ができるのは、男の隠れ家PREMIUM限定プランだけ。最高の空間に合わせて、最高の食事も楽しんでみてくださいね。いつも頑張る自分に、非日常というご褒美を。「ゆる宿Voketto」で過ごす時間は、日常を忘れさせる非日常の体験。いつも頑張る自分へのご褒美として、自然に囲まれた静かな環境でリラックスし、新しいエネルギーを充電する絶好の機会です。ここでしか味わえない特別な時間を、ぜひご自身で体験してみてはいかがでしょうか。【商品詳細】商品名:ゆる宿Voketto【男の隠れ家限定】古民家ゲストハウス利用権[16畳和室]価格:28,000円(税込) 商品の詳細はこちら商品名:ゆる宿Voketto【男の隠れ家限定】古民家ゲストハウス利用権[8畳和室]価格:9,500円 ~ 26,000円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 「折燕(ORI-EN)」シリーズ

    「折燕(ORI-EN)」は、新潟県燕市の合同会社アルチザンが展開するブランドです。このブランドは、代表の長澤政幸氏によって創設されました。長澤氏は、燕市でステンレス材料の輸入業務や洋食器メーカーの営業に携わっていた経験を持ち、その中で高岡銅器の着色技術に魅せられました。この技術の色の複雑さと奥深さに感銘を受け、それを活かしたブランドを立ち上げたのです。高岡銅器の伝統的な着色技法と、燕市の金属加工技術を独自の方法で融合させているところが最大の特徴。着色は、富山県高岡市にある工房「モメンタムファクトリー・Orii」で行われています。この工房は、銅などの圧延板材への発色技法を独自に開発し、建築やインテリア、アクセサリーなどの異業種との交流を積極的に行っていることでも知られています。長年培われた着色技術と、その独特な美しさと品質の高さで、コンテストなどでも入賞を果たし、ブランドとしても人気急上昇中。伝統産業に新しい息吹をもたらすアイテムで、日本国内だけでなく国際的にも注目を集めているというわけです。日本の銅器づくりの9割を支える町「富山県高岡市」富山県高岡市は、約400年の歴史を持つ鋳物の町であり、日本の銅器製造の約90%を支える重要な拠点です。この地域の特徴は、金属を加工して作られる工芸品、特に「高岡銅器」の生産にあります。高岡銅器は、真鍮や青銅などの銅合金だけでなく、アルミ合金、錫、鉄、金、銀など様々な素材で作られる多様な金工品を指します。江戸時代初期から始まった高岡銅器の製造は、元々は日用品を中心に行われていましたが、次第に梵鐘や大灯篭、大仏などの大型銅器や仏具、火鉢、煙管、矢立なども製作するようになりました。特に明治時代には、パリやウィーンの万博博覧会に出品し、世界各地の美術館で展示されるなど、日本を代表する伝統工芸品として国際的にも認知されるようになりました。 高岡市の強みは、原型、鋳造、仕上げ、着色、彫金といった金属加工の全ての技術がこの町に集まっていること。着色技術の高さの秘密にはこういった背景が隠されています。浅草寺の門前にある黒提灯も、高岡銅器の技術が生かされた逸品です。「折燕(ORI-EN)」の人気商品をご紹介!「折燕(ORI-EN)」は、機能性と美しさを兼ね備えたさまざまな商品を展開しています。まず、「二重ラテカップ&ソーサー」は、独特な発色処理が施された美しい色合いと高級感のある仕上がりが特徴のカップ&ソーサーセットです。渋みのある色彩と和モダンのフォルムで、日常のティータイムを洗練されたものに変えてくれます。サイズは2種類あり、260mlは焼酎やウィスキーのロックに、310mlはハイボールなどに適しています。二重構造により、手の熱がグラスに伝わりにくく、飲み物が薄まりにくいのが魅力的。 次に、「二重徳利」は日本酒の風味を存分に楽しむことができるアイテムです。断熱性に優れた二重構造が特徴で、熱燗も冷酒も適温を長く保つことができます。外部への熱の伝わりが少なく、素手で持っても快適です。さらに、独特な着色技術により、一つとして同じ模様がない、唯一無二の美しさを持っています。 また、「二重ぐい吞み」は、燕市の高度なステンレス加工技術を駆使した「二重徳利」と合わせて使いたいアイテムです。「18-8ステンレス鋼」を用いたこのぐい吞みは、耐久性が高く錆びにくい素材で製造。中空二層構造により、熱伝導が抑えられ、保温・保冷性に優れています。熱燗でも素手で持て、冷酒を入れても結露が出ません。美しい色彩表現と妖艶な斑紋は、熟練の職人が手作業で作り出しているこだわりの逸品です。他にも、「お箸」や「コーヒードリッパー」など幅広いラインナップがありますよ。1つだけ持っていても食卓のアクセントになりますし、テーブル周りを全て「折燕(ORI-EN)」で揃えるのも、統一感があっておしゃれですよ。「折燕(ORI-EN)」のアイテムはプレゼントにも最適!「折燕(ORI-EN)」のアイテムは、その美しさと優れた機能性が魅力的。一つ一つ熟練の職人によって手作りされた世界に一つだけの特別なデザインだからこそ、ご自宅用はもちろん、プレゼントにも最適です。特別な日や記念日の贈り物、大切な人への感謝の気持ちを伝えるギフトとして、「折燕(ORI-EN)」のアイテムをぜひ選んでみてくださいね。【商品詳細】商品名:折燕 ORI-EN 二重タンブラー 260ml 310ml 全3色商品の詳細はこちら商品名:折燕 ORI-EN 二重徳利 全3色商品の詳細はこちら商品名:折燕 ORI-EN 二重ぐい吞み 全2色商品の詳細はこちら商品名:折燕 ORI-EN 箸 全3色商品の詳細はこちら商品名:折燕ORI-EN コーヒードリッパー 全3色商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 気化熱を利用したスマートなボトルクーラー

    ボトルクーラーといえば、凍らせた保冷剤をボトルに巻き付けて使うタイプや、氷水にボトルを入れておくものが一般的です。そんなボトルクーラーですが、久しぶりに使おうと思った時に「あ、冷やしておくのを忘れてしまった!」となってガッカリするのは、誰しも経験があるはず。もっと手軽に使えるボトルクーラーがあれば、嬉しいですよね。ヒントは靴下今回、男の隠れ家PREMIUMからご紹介するのは、「OLENO ボトルクーラー」。今までのボトルクーラーの概念を覆す、枠を飛び越えた革新的な逸品です。「OLENO ボトルクーラー」は、奈良県に工房を構える「昌和莫大小(しょうわめりやす)」が開発しました。「昌和莫大小」は老舗の靴下メーカーで、そんな靴下メーカーが思考を凝らして、このボトルクーラーは誕生しました。まずは、その見た目に注目してみましょう。デザインはまさに「靴下」そのもので、ボトルの底からすっぽりと靴下を履くような形で使用します。カラーリングのバリエーションや、柄のパターンはおしゃれな靴下同然。通常であれば、靴下をテーブルの上に置くなんて考えられませんが、このボトルクーラーであれば、とてもおしゃれで可愛いので、ディナーの際に置いてあっても気になりません。気化熱を利用したスマートな仕組み。とはいえ、いくらおしゃれでも、ボトルの冷たさをキープできなければボトルクーラーとしては「失格」です。作り手の井上さんによれば、同じ条件下でワインボトルを2本用意し、ボトルクーラーを使用しなかった方は4時間後に10.9度上昇。一方でボトルクーラーを使用した方は7.2度の上昇と、明らかな差が生まれたそう。薄いニット素材を濡らしているだけなのに、どうしてここまで差が出るのでしょうか?その秘密は『気化熱』にあります。ボトルクーラーの素材であるポリエチレンは、濡れた状態から乾くときにかけて、接している部分の熱を奪う性質を持っています。その気化熱を逆に利用して温度を上がりづらくしているのが、このボトルクーラーが温度をキープしている仕組みです。コンパクトなので持ち運びもスマートで、濡らすだけで使えるというのも嬉しいですね。自宅はもちろん、アウトドアでの使用までもってこいの、便利なボトルクーラーです。ワインだけじゃない、毎日使える優れもの。ワインなんて毎日飲むわけじゃないし、ボトルクーラーなんて必要ない。そんな方も多くいるでしょう。ですが、このボトルクーラーは伸縮性に優れていて、自在に伸び縮みしてくれます。缶ビールやチューハイ、またペットボトルなどにも使用できるので、お酒を飲む方からお酒を飲まない方まで、幅広く活用できるというわけです。カラーリングやパターンも豊富なので、あなたもお気に入りのデザインを見つけてみてはいかがでしょうか。【商品詳細】商品名:ボトルクーラー 価格:1,980円(税込) 商品の詳細はこちらジオメトリック / ブラック&ホワイト / ウェーブタイプ

    もっと読む
  • 日本伝統の職人技が光るギフトボックス【ギフトボックス茶箱】

    人生の特別な瞬間は、思い出に残るギフトでさらに彩られます。しかし、贈る側にとっては、「本当に喜んでもらえるだろうか」「使い道はあるだろうか」という不安も付きまとうもの。そんな悩みを一掃する、ただのギフトではない「ギフトボックス茶箱」をご紹介しましょう。日本伝統の職人技が光るギフトボックス。この「ギフトボックス茶箱」は、伝統と実用性が見事に融合した逸品です。静岡県島田市の北に隣接する川根本町の職人によって、一つ一つ手作り。樹齢30年以上の川根本町産杉の間伐材を使用した、日本伝統の職人技が生かされています。四合瓶のお酒をそのまま保管できるサイズ感で、贈り物として選びやすいお酒にちょうどいい茶箱は、贈るお酒に高級感をプラスしてくれます。「でも、ただの木箱では?」そんな声が聞こえてきそうですが、ここでこの茶箱の真価を語らせてください。製造過程で職人の熟練した技が随所に用いられ、一つ一つ手作りで丁寧に組み立てられています。静岡県の自然豊かな山間部で育った杉の木が、耐湿・耐虫性に優れた素材として100%活かされているのです。ワインボトルを日本酒などのお酒を箱に入れたまま熟成させることもできます。単純な贈り物としての価値だけではなく、特別な日に開ける楽しみもプラスして贈れるのも嬉しいですよね。さらに、お酒を飲み終わった後でも、大切な物を保管する箱として再利用できるため、ギフトとしての喜びが一層長続きします。大事な衣類や書類、さらにはカメラなどの精密機器も、湿気からしっかりと保護。食品であれば、パスタやコーヒー豆といった日用品の保管にも最適です。この「ギフトボックス茶箱」には、使い手の生活を豊かにする可能性が無限に広がっています。贈り物の"外側"にこだわる珍しい体験。贈り物を選ぶ楽しさ、そして贈られた人の生活がより豊かになる喜びを共有できる「ギフトボックス茶箱」は、贈り物の外側にこだわる珍しいアイテムです。これまでのギフト選びの常識が変わるかもしれません。ぜひ大切なひとの喜ぶ顔を想像しながら、この茶箱に入れて贈るアイテムも探してみてください!【商品詳細】商品名:ギフトボックス茶箱価格:12,210円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 美しい宝石のような万能食材【フルーツキャビア(フィンガーライム)】

    秋から冬にかけて、パーティーなどの大勢で集まる食事が増えてきます。毎年ちょっとした変化は加えているものの、どうせならもう少し驚きと楽しさをプラスしてみませんか?料理やドリンクのアクセントになり、見た目にも楽しく美しいフルーツをご紹介します。料理を引き立てるスーパー食材!今回ご紹介するのは「フルーツキャビア」。「フルーツキャビア」とは別名フィンガーライムとも呼ばれ、その名の通り、まるでキャビアのように見える小さな粒から、驚くほど豊かな味わいが広がる果実です。噛めば口の中でプチプチと弾け、一瞬で口の中が柑橘のフレッシュな香りで満たされます。フルーツキャビアはオーストラリア原産のフルーツで、グリーンやピンク、イエロー、ホワイトなど、色とりどりの品種があります。ただし、日本国内では栽培者が極めて少ないため、とても希少価値の高いフルーツのためお目にかかる機会は少ないですよね。でも、この「フルーツキャビア」の魅力とは一体どこにあるのでしょうか?一言で言えば、その使い道の多さにあります。万能食材”フルーツキャビア”の使い方は?フルーツキャビアは、もちろんそのまま口にすることもできますし、料理やドリンクに加えたり、食材として使うことも可能です。サラダに加えれば彩り豊かな一皿に。カラフルな見た目が、いつものサラダに美しさを与え、食感のアクセントにもなります。柑橘の爽やかさもプラスされるので、最初の料理として食欲をかき立ててくれますよ。カクテルに浮かべれば、いつもの一杯が特別な一杯に仕上がります。普通のライムやレモンとは一味も二味も違う、個性的な味わいが楽しめるのです。また、デザートに散りばめれば、見た目にも味わいにもアクセントをプラス。甘さ一辺倒になりがちなアイスやジェラートに、酸味というスパイスを加えられます。さらに、レモンの代わりに揚げ物に添えるのもあり。果汁でべちゃっとならないので、サクサク感はそのままに、フレッシュなジューシーさをプラスできます。食材としての価値はもちろん、”珍しさ”というシンプルな魅力もポイント。初めてみた人は思わず「なにこれ!」と驚きの声をあげてしまうこと間違いなし。「フルーツキャビア」は、料理やドリンクに小さな奇跡をもたらす、見た目にも美しい宝石のような食材です。ぜひ、パーティーや集まりが増えてくるこのシーズンに、一風変わった食材でアクセントを加えてみてくださいね。【商品詳細】商品名:【男の隠れ家限定セット】フルーツキャビア(フィンガーライム)価格:2,500円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • インテリアにも最適な日本伝統の茶箱

    時間と伝統が織りなす、生活の中に取り入れやすい芸術品をご紹介します。あなたの生活空間がいつもの空間からちょっとしたアート空間へと変わる、そんなインテリアをぜひご覧ください。今回ご紹介する茶箱は、ただの収納アイテムではありません。日々の生活に溶け込み、あなたの価値観に新たな一面をもたらす逸品です。日本伝統の"茶箱"の魅力とは?インテリア茶箱1KS LeLievre「STICK」日本伝統の防虫・防湿に優れた収納箱”茶箱”。静岡県の美しい山村地帯、川根本町で作られたこの箱は、江戸時代後期からお茶の葉を新鮮に保つための保存容器として愛用されてきました。1KS LeLievre「STICK」と小倉織「無彩キュービック」2種類のおしゃれな茶箱は、食品から衣類、大切な書類やギフトまで、様々なものをこれ一つで収納できる便利なインテリアです。茶箱の伝統的な防湿・防虫効果は食品の保存に最適で、思い出の品や大切な資料を守る際にもその力を発揮してくれます。お茶の栽培や林業が盛んなこの土地から生まれた”茶箱”には内部にトタンが貼られ、防湿・防虫効果は抜群。その実力は、1年間保管したお茶の葉が新茶のような鮮度を保っていることからも伺えます。例えば、大切な時計やワインボトル、ネクタイなど、生活の中の特別なアイテムをこれらの茶箱に収めておくのも安心ですよ。インテリアに最適なデザイン。インテリア茶箱 小倉織「無彩キュービック」他の茶箱とは違い、インテリアに最適なデザインで仕上げられているのが最大の特徴です。「無彩キュービック」は、強靭な小倉織を使用したギフトボックスです。昔ながらの技法で作られたこの織物は、耐久性と美しさを兼ね備えています。シンプルながら、縦縞のアレンジが加わることで面白みと格式を感じさせるデザインになっており、収めるアイテムをより一層引き立てます。一方、「STICK」は、深みのあるストライプのコーデュロイとフランスの伝統的なファブリックブランド、ルリエーブルの生地が融合。これらの茶箱は、場所を選ばず、どんな空間にもなじみ、生活に彩りを加えてくれるでしょう。お部屋にちょっとしたインテリアを探している方は、ぜひ実用性も兼ね備えたインテリア茶箱を採用してみてはいかがでしょうか。【商品詳細】商品名:インテリア茶箱1KS LeLievre「STICK」価格:198,000円(税込) 商品の詳細はこちら商品名:インテリア茶箱 小倉織「無彩キュービック」価格:110,000円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む
  • 職人の技が光る収納箱【蘭字茶箱 選べるラベル全2種】

    子供の頃、自分の宝物だけを入れた”たからもの箱”を持っていた経験がある人はたくさんいるはず。お歳暮でもらったお菓子の缶や、コーヒーの入っていた大きなビン。その形状は様々あったでしょう。でも、日本の気候的に、長く保管していると湿気でカビが生えたり、中のものが変色してしまったり、懐かしさを持って箱を開けた時に、がっかりした人も多いですよね。今回は、使い道無限大の”大人の宝物入れ”をご紹介します。かなり実用的なアイテムなので、要チェックです。職人技が光る、茶箱の実力。日本伝統の防虫・防湿に優れた収納箱”茶箱”。静岡県の美しい山村地帯、川根本町で作られたこの箱は、江戸時代後期からお茶の葉を新鮮に保つための保存容器として愛用されてきました。お茶の栽培や林業が盛んなこの土地から生まれた”茶箱”には内部にトタンが貼られ、防湿・防虫効果は抜群。その実力は、1年間保管したお茶の葉が新茶のような鮮度を保っていることからも伺えます。樹齢30年以上の川根本町産杉の間伐材を、最低でも3カ月は風雨に晒し、それから重しを載せてしっかりと乾燥。歪みや反りの少ない材とすることで、加工しやすくしています。さらに、それを匠と呼ばれる職人が、寸分の狂いもなくカット。組み立ての工程も、すべて専門の職人による手作りで作られています。パーツごとに木目の位置まで計算されて作られているという、驚きの徹底ぶり。内側に貼られたトタンと箱の境目を保護するため、要所には和紙が巻かれており、素晴らしい防湿性を誇ります。まさに、職人技の光る逸品です。茶箱の真の魅力とは?この”茶箱”の真の魅力は、その多様な用途にあります。食品はもちろん、衣類やカメラ、レコード、大切な資料など、幅広いアイテムを保管するのに最適。お茶を入れていただけに、特に食品の保管にはその防湿効果が発揮され、米や乾物、パスタやコーヒー豆の保存にもピッタリです。食器を変色から守るのにも適しているので、思い出の食器や大切なお皿を保管しておく入れ物に重宝します。男性においては、カビや虫食い対策として、ネクタイなどの服飾品を入れておくのもおすすめ。もちろん、大切なアイテムを詰め合わせておく宝箱としても、大活躍してくれます。江戸時代末期から海外に輸出された茶には、茶箱に浮世絵の技術を活かした蘭字のラベルが貼られていました。今回は「男の隠れ家限定バージョン」として、2種類を復刻。お好みのデザインから選ぶことができますよ。歴史的背景を感じつつ、実用的な箱として重宝すること間違いなし。一風変わった贈り物にもおすすめですし、幼き頃の”たからもの箱”を再び手にしたいという方にぜひ手に取っていただきたい逸品です。【商品詳細】商品名:【男の隠れ家限定】蘭字茶箱 選べるラベル全2種価格:8,800円 ~ 11,000円(税込) 商品の詳細はこちら

    もっと読む